【泣いた】母の誕生日、家が貧乏で何も用意できなかった。見ず知らずの人に「庭先のコスモスを1本もらえませんか」と聞いたところ・・・

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とあるネットの掲示板へ投稿された感動の実話
コスモスの時期になると思い出すんだが、子供の頃うちはど貧乏だった。

親父が蒸発して、母親が夜遅くまで働いてた。

学童みたいなのが地域になくて、学校から家に帰ると、菓子パン食べて、
それから友達の家行ったり、小遣い貰ってないからただ近所を散歩したりして、
真っ暗になるまで時間潰してた。

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ある日、少し遠い街を歩いてたら、庭にコスモスがいっぱい咲いてる家があって、
その時頭にあったのが「今日お母さん誕生日なのに何もあげられない」で、


たまたま庭に出てきたおばさんと目が合ったので、

「こんにちは、すいませんが、コスモスを一本貰えませんか」 と話しかけた。

理由も伝えて、「これで憐れんで一本くらいくれるだろう」と思ったら、予想の上を行った。


”おばさんの反応”は次のページで

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