【虐待】誰にも愛される事無く生涯を終えた7歳の少年の悲痛な叫び・・・「それでも僕はパパとママが大好きなんだ」

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あまりに短すぎる、少年の生涯
小さい子供への虐待は世界中で問題視されています。

自身の子供への虐待は世界各国のあらゆる地域で、今この瞬間も起きています。

本来であれば子供は暴力や恐怖とは無縁の生活を送るべきです。

しかし、現実はそうではなく、親が子供を怒鳴りつけ、殴りつけ、理不尽な暴力を振るっているという現実。

暴力を振るう親は言います。

「お金があれば」「子供が悪い」「泣き止まない」「わがまま」だと。

違うのです。子供が求めているのはたった一つです。

それは「両親からの愛」です。

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子供達に必要なのは、お金でもなく、オモチャでもなく、

「抱きしめてキスをしてくれて、愛してるよと言ってくれる親の愛」 ただこれだけです。

今回ご紹介するのは酷く悲しいお話。

「7歳にもなる少年が、生まれてからずっと愛情を受けることなく、その生涯を終えてしまった」 物語。

あまりにも酷く、辛い内容に心が痛みます。


”イワン君のお話”は次のページで

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