【恐怖】部屋に置いていたクッキーを食べたら死にかけた…!?その原因は偶然が重なったことによるものだった…

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部屋に置いておいたクッキーで死に至る!?
普段の日常生活の中で何気なくやっている行動が命の危機にさらされることがあります。

それは偶然に偶然が重なったことで起こるものなのですが、これで亡くなってしまう可能性もあるとなるとゾッとしてしまいますよね。

今回そのゾッとする体験をしたのはTwitterユーザーのふぁうかーもでりんぐ(@E_Hartmann_501)さんでした。

お茶とお菓子を食べて一息つこうと思い、部屋に置いてあったクッキーを食べた瞬間、死ぬかと思ったという経験をしたのだそうです。

普段何気なくやる行動ですが、一体何が起きたのでしょうか?それがこちら!



この方は戦車の模型を組み立てることが趣味で、部屋の中にはたくさんのシンナーが保管されていました。

その部屋の中でパッケージを開けたままのクッキーが置いてあり、それを食べたら痺れるような刺激を感じたとのこと。

これは部屋の中にある空気中のシンナーをクッキーが吸収してしまっているものだったのです。

幸いにも食べた量はほんの僅かだったので、命に別状はなかったものの、ほんの少量でも刺激を感じるほどの違和感があったというのはゾッとしますね。

まさか部屋の中にあるシンナーが空気中に分散されていて、それをクッキーが吸収するなんて考えもしません。

皆さんも日常生活の中でのこういった危険には十分に注意をしておきましょう!

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