【賞賛】「ですよね、ご主人?」産婦人科の主治医が放ったこの一言は赤ちゃんにとってもママにとっても救われる一言だった!

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医者からの釘を指すような一言に賞賛の声!
出産後にママとなった女性は、そこから毎日が大変になります。

少しも目が離せない赤ちゃんのお世話で忙しくなるママですが、もしそこで夫の協力がなく、しかもご飯やお風呂まで準備させようとしてきたら…。

ママにとって身体的にも精神的にも苦痛になってしまいますよね。

そんな中、産後のママがこういった辛い思いをしないために、とある主治医の先生が放った一言がとても素晴らしいと話題になりました。

それは、とあるTwitterユーザーの女性が「育児で忙しいのに夫が協力してくれない…自分のことは自分でしてほしい」と呟いていました。

その投稿を見たみゅう@新米ママ(@RakMyu)さんは、この内容に共感するとともにこのようなツイートをしました。



赤ちゃんは1人で生きていけない…けれども夫は放っておいても生きていくことができる…だからこそママは赤ちゃんを優先する。

そして最後には「ですよね、ご主人?」と釘を指すような一言を言ってくれました。

その結果、今でもこの発言は効果的でママも楽に過ごすことができているのだそうです。

この投稿にネット上からは…

「とっても良い先生ですね!言うべきことをハッキリ言ってくれました!」
「これでもわからない男性は多いけど…ご主人はわかってくれたようで良かったですね」
「私も【自然分娩で産むべき】と言い張る姑に先生がハッキリ言ってくれました!」


と様々な声が寄せられました。

産後のママはとにかく余裕がありません。

2人の子どもという認識をお互いに持って夫婦が上手く分担し合いながら、負担を軽減していきたいですね。

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