【驚愕】悲惨すぎて笑えない・・・『ダーウィン賞』を受賞した世界一愚かな死に方10選

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おバカな死に方をした人たち
ダーウィン賞ってご存知ですか?
ダーウィン賞(ダーウィンしょう、英: Darwin Awards)は、進化論者であるチャールズ・ダーウィンにちなんで名づけられた皮肉の「名誉」であり、ダーウィン賞は、愚かな行為により死亡する、もしくは生殖能力を無くすことによって自らの劣った遺伝子を抹消し、人類の進化に貢献した人に贈られる賞である。   引用元:ダーウィン賞|wikipedia:フリー百科事典

世の中にはなんともバカらしい死に方をした人たちがいます。

今回は、このように自業自得とも言える死に方をしてダーウィン賞を受賞してまった人たちを紹介します。



風船1000個を付けて飛び立ち、遭難して死亡



風船1000個を付けて飛び立ち、遭難して死亡

ある神父が風船を1000個体に結び付けて飛び立ち死亡しました。

慈善事業を行うためにそうしたそうですが風船で飛び立ちどんな慈善事業をしようとしていたかは謎です。

浮くまでは簡単ですがが、どうやって降りる気だったのでしょうか。

この事件は少なくとも私たちに『人が風船で飛ぶには1000個必要。』『風船で飛んでも降りることができない。』ということを教訓として教えてくれました。



踏み切りで立ち往生したポルシェを守るために、列車に突撃して死亡



ポルシェ

長年にわたり節約生活をして、貯蓄をして高級車『ポルシェ』をやっと購入しました。

やっとの思いで手に入れたポルシェでドライブに出かけたのですが踏切に入ったところでエンストしてしまいました。

お金持ちなら、そんなことはしなかったのでしょうがポルシェを諦めきれなかった彼が取った行動は・・・!


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