【衝撃】意外と知られていない、実は原作がとっても怖いディズニー映画10選

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あのメルヘンも?!本当は怖いディズニー映画
ディズニーの映画って、夢があって子供にも安心して見せられる!!と思っている方も多いかもしれませんね。

けれど、実はディズニーアニメの元となった話には、しばしば残酷、又は子供には適当でない内容が含まれているんです。

そのため、ディズニーは一部を子供に適した内容に変えている、ということを多くの人は知りません。

今回は、本当は怖いディズニー映画の元ネタをご紹介していきます!!



白雪姫



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后(きさき)でもある魔女が白雪姫の美しさを妬み、毒リンゴで眠らせてしまいます。

けれど映画では、白雪姫に一目惚れした王子様と一緒に暮らしました、というハッピーエンドが用意されていました。

しかし、原作のグリム童話はもっと悲惨な内容で、残酷すぎるラストです。

まず魔女は、白雪姫の実の母親。

そして白雪姫を殺そうと試みるのは1回ではなく、実は3回。

その3度目に、毒りんごで白雪姫を殺そうとしたのですが、毒りんごで息が詰まっているところを王子が助けたのです。

その後、白雪姫と王子は魔女である母親に復讐するため、自分たちのウェディングパーティに招待しました。

ここで魔女は真っ赤になるまで焼かれた鉄の靴を履かされ、死ぬまで踊らされたのです・・



塔の上のラプンツェル



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原作と映画が同じなのは・・

ラプンツェルの髪の毛の長さと、涙の魔法があるということくらい!!


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