【考えさせられる】父親が亡くなって戸籍を取り寄せたら驚きの事実が明らかに…そこからは昭和時代の苦労が読み取れた…

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父親の戸籍からわかった壮絶な苦労とは…?


Twitterユーザーのケイ (@anagumakari)さんは、お父様が亡くなり、その手続きのために戸籍を取り寄せた時にとある事実に驚いたのだそうです。

その内容について、ケイさんはTwitterでこう呟きました。



なんとケイさんのお父様は昭和初期に2年間で6人もの身内が亡くなっていたのです。

この事実を知ったケイさんは…





このエピソードを見た人達からは…

「私の亡くなった祖父も【昔は良かったというが、そんなことはない…子どもが死なない今が素晴らしい時代だ】って話してました」

「私の父が子どもの頃、赤ちゃんが生まれたら何日か様子を見て、亡くならなかったら出生届を出すのが当たり前だったみたい」

「私も仕事柄、様々な戸籍を拝見していましたがテレビや動画で見る歴史よりも重さを感じました」


と様々な意見が寄せられていました。

今も日々進化し続けている医学や科学…私たちもまたその恩恵を受けているんだというのが改めてわかります。

こういった研究に携わっている人々に改めて感謝していきたいですね。

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