【驚愕】「盲導犬に口笛を吹いたり触ったりしないで…」目の不自由な方達からの切なる願いに改めて考えさせられる


改めて盲導犬への対応について考えさせられる…


目の不自由な方を安全に誘導してくれる盲導犬は、段差があったり障害物があった時や道の角を教える仕事を担っています。

つまり目が不自由な方にとっては盲導犬は自分の目でもあり、大切な存在でもあるのです。

しかしそんな中、目が不自由であるTwitterユーザーの広報かえるくん(@SPkaeru)さんは、ある内容を投稿しました。

その内容は改めて盲導犬に対する注意喚起となっており、今注目されています。



実際にこの内容のような行為が行われると、目の不自由な方も盲導犬も非常に危険な状態になってしまいます。

大人ならば大抵は知っているという方が多いはずなのですが、残念ながらこういった行為をするのは大人が多いのだそうです。



そしてこの投稿を見た人達からも様々なコメントが寄せられました。





どんなに訓練を受けた盲導犬でも、時にはビックリすることもありますし、何かしらに興味を持つこともあります。

それによって思いがけない行動を取られ、目の不自由な方や盲導犬が怪我をする恐れもあります。

改めて盲導犬に対する考え方を見直さなくてはならないのかもしれませんね。

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