【驚愕】「そんなことってありか!?」高校時代にカッコつけてホームルームをサボっていたら、まさかの結末が待っていた…


高校生の頃にホームルームをサボっていたらまさかの結末が!


皆さんは学生の頃ホームルームというものがあったかと思いますが、朝からホームルームがちょっと面倒だなって思ったことはありませんか?

今回Twitterユーザーの鉄心(@3rdtoy)さんは、高校生の頃のクラスメイトのK君についてTwitterに投稿して話題となりました。

そのK君は、1学期からなんと朝のホームルームをずっとサボり続けていたのです。

そしてその理由は「カッコつけたかったから」というものだったんだとか!

やっぱりお年頃でもあるので、ちょっと悪いことをしてみたくなったのでしょう…しかしこの行動がまさかの結末を引き起こします。



なんとホームルームにも単位があったのです!

そしてK君は見事にそのホームルームの単位を落としてしまったため、夏休みに補修として毎朝学校へ通って先生と挨拶をして帰るという日々を過ごしたのだそうです。

ちなみにK君は先生にホームルームに単位があるか聞いたところ、先生も知らなかったそうで、ホームルームを落とした生徒はK君が初でした。

このまさかの結末にTwitterの人達からは…

「ええ…ホームルームに単位があるなんて知らなかったわ…」

「よく先生付き合ってくれたなぁ…家族サービスもしたかっただろうに…K君はこの先生にちゃんと感謝すべきですよ!」

「確かにホームルームをサボる生徒ってなかなかいないよね…先生もお疲れ様でした…」


というようなコメントが寄せられていました。

この地獄の補修を終えた後、K君は反省してちゃんと毎朝ホームルームに出席するようになったのだそうです。

しかし今回このK君の行動による一番の被害者は先生だったのではないかと思います。

ちゃんと毎日補修に付き合った先生に拍手を送りたいですね!

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