【感動】種族を飛び越えた愛がある!普通には見られない仲良しな動物たち

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ほっこり感動!!異種動物間の温かな友情物語り10選!!
友情とか愛情って同じ種類の動物間でしか存在しないと思いませんか??

でもゾウと犬、犬とキツネ・・など違う種類の生き物の間でも気持ちを分かりあい、友情が育めるとすれば、素敵なことですよね。

実は、現実にそういった例はたくさんあるんです。

今回は、そんな異種動物間に育まれた友情をご紹介していきます!!



ニワトリのメイベルと子犬たち



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ニワトリのメイベルは脚にケガをしていたので、家の中で飼われることになりました。

メイベルが家にやって来てから、飼い主の想像つかないことが!!

なんと、子犬たちを自分のヒナのように暖めるようになったのです。

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ダックスフントのミロとライオンのボーンディガー



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ライオンのボーンディガーは生まれつき不自由な体で生まれたんです。

ミロは彼の障害に感づいているようで、彼の側から離れようとしません。

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二匹は生肉のごはんを一緒に食べるし、ミロはボーンディガーのうなり声をまねることもあります。

ときには、ボーンディガーの歯をなめて、お掃除することもあるそうですよ!!



トラのシェアカレンと、クマのバルーと、ライオンのレオ



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育った環境は最悪でした。

飼い主は薬の売人で、3匹をまともに世話していなかったのです。

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特にクマのバルーは、幼い頃に飼い主が身に着けさせたハーネスが成長した体にくい込んで変形し、手術が必要なほどでした。

3匹は現在保護され、同じ苦しみを乗り切った仲間として以前よりも強い絆を結んでいるということです。



チーターのカシとラブラドールのムタニ



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チーターのカシが大きくなって、メスのチーターに興味が移り、ムタニとの距離は少しだけ離れました。

それでも二匹はいまでも仲が良く、楽しそうにじゃれあっているときもあるそうです。

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チンパンジーのアンジャナとホワイトタイガーの子どもたち



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母親と離れ離れになったホワイトタイガーの子どもたち。

幸運なことに、二匹の子たちはチンパンジーのアンジャナと飼い主のヨークさんがいる動物保護施設に引き取られました。

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アンジャナは、保護施設で孤児動物のお世話を手伝っており、とても世話上手だそうですよ!!



キリンのビーとダチョウのウィルマ



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二匹は東京ドーム5個分の広い敷地で暮らしているというのに、近くに寄り添って一緒の時間を過ごしています。

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二匹は、同じ首の長い仲間として気があったのかもしれませんね。



ラブラドールのフレッドとアヒルのデニス



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アヒルのデニスは、母親がキツネに殺されてしまうという悲劇に遭遇しました。

そんな時に救いの手を差し伸べてくれたのが、フレッドとその飼い主だったんです。


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