【泣いた】「最後まで住民を守り続けた警察官」見るも無残な姿で展示された1台のパトカー、その真実に涙


最後まで職務を全うした警察官たち
今もなお各地に大きな傷跡を残している、2011年3月11日に発生した東日本大震災。

その震災の中で、最後まで職務を全うした人たちがいるのはご存知でしょうか?

今回ご紹介するのはTwitterユーザー「Tkn@604(@OJbQuWZebEyXcOS)」さんが投稿したこちらの写真。

福島県双葉郡にある双葉警察署を訪れた投稿者さん。

そこに飾られていたのは、見るも無残な姿になった1台のパトカーでした。



■震災遺産 津波被災パトロールカー



投稿者さんがこの場所に訪れた理由。

それは、警察署に置かれている1台のパトカーにお供え物をするためでした。

そこには原型が分からないほど車体が大きく潰れているパトカーが1台展示されており、傍にはたくさんの花やお供え物が置かれています。

このパトカーは、2011年に起こった東日本大震災によってこのような姿になってしまったのです。



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