【恐怖】合成ではない全て現実の光景!恐ろしい写真とエピソード10選

1: ファニーちゃん

全て現実の写真
この世にはこれは「合成じゃないの?」と思ってしまう

恐ろしい写真が存在しています。

そんな「全て本物の、恐ろしい画像をエピソード」

を今回はご紹介させていただきます!

『餓死させる為の箱に入れられた女性』


モンゴルで今なお続くこの行為・・・



この写真は1913年にモンゴルを訪れた
写真家ステファン・パッセによって撮影されました。

死刑を宣告された女性が餓死するまで
箱に入れられ晒された様子です。


この箱はモンゴルの遊牧民の間で
携帯型刑務所と呼ばれていました。




『手袋』


こちら、ただの手袋に見えますか?

概製品にしては、雑すぎる作りです。
これの何が怖いか・・・。

手袋に使われている素材は「人間の○○」・・・。
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1: ファニーちゃん

手袋
こちらは、人間の皮膚でできた手袋で、
大量殺人犯エド・ゲインによって作られました。

彼の父は重度のアル中。母は熱狂的なルター派信者で、
神と自分自身のみを愛していました。

母は、信仰に基づいた異常ともいえる
性教育を、彼に与えました。

男性器を「悪の象徴」と位置づけ、堕落の元である
教え込み、彼に、自分の性器に唾を吐かせていました。

「若い女や他者は汚れており、堕落の根源となる存在だ。

アレには指一本触れてはいけない」
と話し、
女性や友達との関わりを断たせました。

また、「父のようになるな。」が口癖で、
彼にも父の死を願うよう強要しました。

母の歪んだ教育によって、彼は多感な時期に
他者と話す事ができませんでした。

外部との関わりを断ち切られたことで、エドは他者との
関係をうまく築く事ができなくなっていました。

それでも、彼は心から母を愛していたといいます。

童謡にある通り、母と手袋というキーワードからは
愛情を連想させますが
彼らの愛は歪んだ形で形成されてしまったようです。




『ハゲワシと少女』


餓死寸前の少女を待つハゲワシ。

この写真を撮影した男性は最悪な最後を迎えた・・・。

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